今回は、退職代行サービス「SARABA」の特徴や評判、口コミをお伝えします。
公式ページ | https://taisyokudaikou.com/ |
公式Twitterアカウント | https://twitter.com/saraba_taisyoku?lang=ja |
費用 | 29800円 |
営業時間 | 24時間 |
返金保証 | 有り(全額) |
法律家指導 | 弁護士・行政書士 |
クレジットカード | 対応 |
相談料 | 無料 |
スタッフ人数 | 約10人 |
相談方法 | LINE・メール・電話 |
転職相談 | 有り |
「SARABA」に関する評判・口コミ
中国メディアに取り上げられる
退職代行SARABAが中国メディアに取り上げられました。
退職代行の存在が世界にも広がっています。
参考:https://www.pearvideo.com/living_1468901
相手がヤ〇ザのワンマン社長でも退職可能なのがSARABA
画像提供:退職代行SARABA
かつて退職代行「SARABA」を利用した方によると、仕事を辞めると言おうものなら「切腹しろ。」と命じるような極悪社長だったにも関わらず、退職代行「SARABA」を利用したことによって、自分で直接、会社に退職の旨を伝えなくてもスッパリ辞めることができたそうです。
退職代行SARABAに実力があるというのが伺えますね。
⇒SARABAで極悪パワハラ会社から辞めることができた体験談
対応がめちゃくちゃ早い!24時間対応・即日退職OK
退職代行サービスSARABAは24時間対応なので、すぐに行動に移してもらえます。
対応の早さが分かる画像↓
例えば他の会社だと、入金が確認できるまで動いてくれないケースがあります。
あなたが「会社を辞めたい。」と思ったときが金曜の深夜だったり土曜の朝である場合、振り込みが確認できるのは平日の月曜日です。
ということは、土日祝は振り込みを確認することができないので、それまで待たなくてはならないと言うことになってしまうのです。
一刻も早く会社を辞めたいと言う人には、致命的ですよね。
そこでSARABAなら、振り込み用紙を写真で撮って送るだけで即対応してもらえます。
SARABAは働いているスタッフが多く、朝の部や夜の部に分かれています。
なので、24時間体制で対応ができるってわけですね。
また、電話による問い合わせも受け付けています。
他の退職代行業者だと、電話での問い合わせは受け付けていなかったりしますが、退職代行サービスSARABAでは、電話でお問い合わせすることができます。
できるだけ早く対応してほしい人は、SARABAを使ってください。
29800円ポッキリで済む
他の退職代行サービスは、5万円以上したり、後から追加料金を取るシステムであることが多い中、退職代行サービス「SARABA」は、29800円ポッキリで済みます。
いかなる場合があっても、追加料金やオプション料と言ったものを取られる心配がありません。
全額返金保証
万が一、退職できなかった場合は、全額返金してもらえます。
今のところ、全額返金保証付きの退職代行業者はニコイチとヤメヨッカですが、料金がSARABAよりも高くなります。
SARABAなら、29800円ポッキリで済み、追加料金をとられないうえに全額返金保証付きです。
契約社員でも対応してもらえる
3ヶ月や4か月と言った風に労働期間が定められている契約社員は、他社だと断られがちです。
なぜなら、契約が定められているので、会社側が有利になるからです。
しかし、SARABAなら、契約社員であっても対応してもらえます。
退職代行SARABAの見解では、どれだけ契約で労働期間が定められていたとしても、本人は会社に行く意思が無いから。とのことです。
契約社員であっても、やむを得ない理由があれば、退職は出来ます。
どうしても仕事が辛い人は、雇用期間の契約が定められていたとしても、SARABAに相談してみましょう。
相談料タダ
退職代行SARABAでは、相談に関して一切、お金はかかりません。
例えば、
・有給休暇消化について
・返却物について
・会社から受けとるものについて
・退職届の書き方・添削
これらについて相談しても、別料金が発生することはありません。
特に郵送書類の添削は便利です。
退職に関して、あまり知識がない人は、退職届の書き方やそのほか返却物に関してなど知らないケースが多いですが、それらについてもSARABAなら教えてもらえます。
さらに、どれだけ質問しても3万円ポッキリで済む点は、やはりSARABA特有のメリットと言えるでしょう。
退職届を書く手間が省ける
SARABAに頼めば、自分で退職届を書く手間さえ省けます。
他の退職代行業者では直接、自分で会社に退職の旨を伝える必要はないものの、退職届は自分で送らなくてはならないという手間が発生します。
しかし、SARABAでは、ひな形の退職届を用意してくれるので、楽チンです。
有給休暇消化するように伝えてもらえる
退職代行SARABAでは、有給休暇消化の件についても、会社に伝えてもらえます。(もちろん、それによる別途料金は発生しません。)
会社によれば、「No」と答える場合もあるかもしれませんが、SARABAでは電話対応は行政書士がおこなうので、ほとんどのケースで拒否されることはないでしょう。
とはいっても、そもそも給料や有給を与えることは義務として法律で定められているので、これらを会社側が拒否することはできません。
なので、会社側は有給を与えなければならないのです。
退職時の有給は自分では気まずくてなかなかとりづらいこともあるので、こういったことに関しても退職代行SARABAは役立ちますね。
行政書士が対応する
退職代行「SARABA」が他の退職代行業者と比べて強い点は、行政書士が電話対応してくれることです。
法律家が手伝ってくれるので、退職する会社側と揉めづらくなりますし、代行業者自体が舐められにくいです。
その結果、退職までのやりとりがスムーズに運ぶでしょう。
例えば他の業者だと、一般人が代行として電話することになるので、何かともめごとになったり舐められてしまい、すぐに退職することが困難になってしまうケースがあります。
また、行政書士が電話対応することで裁判沙汰になる可能性もほぼなくなるでしょう。
そもそも、会社側が訴えること自体割に合わないので、裁判沙汰になることなんてないとは思いますが、その点が心配な方は、法律家が携わっているSARABAはアリですね。
転職サポートも可能
退職出来たのはいいけど、転職先が見つからず、どうしたらいいか?分からない。
という人は、転職支援もおこなってもらいましょう。
転職支援の流れとしては、
1.退職代行と一緒に転職サポートもしてほしいと伝える
2.以下のことを伝える
・最終学歴
・就職/転職したい時期
・希望勤務地
・メールアドレス
・電話がつながりやすい時間帯
・現在の年収
これらを業者が転職エージェントに伝えます。
あとは、分からないことがあれば、SARABAに聞く形ですね。
退職→転職の流れに困っている人は、相談してみましょう。
実家や自宅に訪問・連絡しないように伝えてくれる
退職すると言っているのに、何度も引き留めてくる会社にありがちなのが、社員が直接、自宅に訪問してくるケースです。
他にも、しつこいときは実家に住んでいる両親や、同棲している旦那さんや奥さんに連絡してくる会社もあります。
これらについても、SARABAは訪問・連絡をしないように伝えてくれます。
ただし、退職代行業者には強制力がないので、訪問したり、連絡をするなと言っても、無視する会社もあります。
とは言え、SARABAで電話対応をするのは実際の行政書士。
ほとんどのケースで、会社側は冷静になって、そのまま退職の手続きを行うでしょう。
退職理由を考えてくれる
うまい退職理由が思い浮かばなかった場合、「一身上の都合」と記述してもいいのですが、会社側が一身上の都合ではなく、「一身上の都合ではなく、理由を教えて欲しい。」と要求してくることがあります。
それでも、一身上の都合で押し通す作戦もありですが、極力、スムーズに退職手続きを行いたい場合は、ある程度明白な退職理由があったほうがいいです。
そんな時、精神状態的にも良い退職理由が思い浮かばない人もいらっしゃることでしょう。
そこでSARABAなら、退職理由を具体的にアドバイスしてくれます。
気持ち的にもいっぱいいっぱいで退職理由も思い浮かばない場合は、気を使わずにどんどん退職代行に聞いて見ましょう。
会社のどの人物に電話をかけるか?聞いてくれる
例えば、「〇〇上司はこちら側の意見を全く聞かず、ただ引き止めてくるばかりなので、〇〇上司には電話をかけないでほしい。」と言った場合、退職代行業者は人事部に電話をかけるなどして、早く退職できるように動いてくれます。
その際、追加料金が発生する業者も存在するので、追加料金をとったりしないのでやはりSARABAはお得です。
SARABAに退職代行を任せる流れ
メール・電話で問い合わせをする
まずは、退職代行業者「SARABA」の公式ページへ飛び、メールか電話で「退職したいので代行をお願いします。」と伝えます。
退職代行業者にお金を振り込む
次に、お金を振り込み、振込用紙をスマホで撮って、証明としてLINEで送ります。
振込の証明があったほうが、やり取りが円滑に進み、業者が即対応してくれます。
退職代行サービスSARABAでは3万円ポッキリとなっているため、比較的に安いと思います。
退職代行業者の料金比較↓
ヒアリングシートを送る
次に、ヒアリングシートをLINEで送ります。
ここで言うヒアリングシートとは、顧客の情報のことですね。スムーズに退職代行をしてもらう際に役立ちます。
上記のように、退職したい日時や会社の住所や返却物、残っている有給の数などを記入し、送ります。
例えば即日対応してほしい人は、しっかりと即日希望と記入すれば対応してもらえます。
場合によっては、有給休暇の消化の有無も伝えてもらえるので、有給の残り日数もしっかりと伝えておきましょう。
代行業者が電話で会社に連絡する
いよいよ、代行業者が会社に電話してくれます。
会社に直接電話をかけるやり取りは全て、退職代行業者が行ってくれます。
依頼者に直接電話をかける会社もあるようですが、これに関しては出なくて大丈夫なようですね。
もちろん、完全無視でも損害賠償が発生したり、懲戒解雇扱いになるなんてことはありません。
そもそも、退職代行を利用しなければならなくなるほど追い詰めたのは会社側ですし、法律的にも損害賠償を請求したり、懲戒解雇扱いにすることはほぼ不可能です。逆に、会社側が書類送検されるケースもあります。
労働者が会社を辞めるのは自由です。(民法627条)
堂々と、無視しましょう。
電話の後、どこに連絡してどういった対応をされたのか?代行業者から連絡が来るので対応しましょう。
給料・有給などの旨を伝えてもらう
退職代行は、退職に関係することや何か上司や会社に伝えたいことを代わりに伝えてくれます。
伝えるだけで強制力はないですが、給料や有給を与えるのは会社の義務なので、要望を拒否することはまずありません。
給料や有給消化の要望を拒否する→法律違反
となるので、弁護士のように強制力がない退職代行業者でも十分です。
退職届・返却物を郵送する
そしてそのあと、退職届と、返却物を郵送します。
退職届に関しては、必ず直筆+捺印付きの退職届を会社(人事部)に送ります。
退職理由は一身上の都合でも可能なものの、先ほどのヒアリングシートの16で答えたものなどがあったほうがスムーズに退職できるようですね。
場合によっては、内容証明郵便を送付します。
内容証明が付いていれば、会社側は「受け取っていない」と言うことが出来なくなるからです。
そして、郵送は基本的に速達です。
なぜなら、早くしないと会社の人間が直接、依頼主の家に訪問してきたり、電話を何度もかけてくる恐れがあるからです。
離職票などを受け取る
最後に、会社から離職票や退職証明書などが届きます。
離職票は退職時に送付しなければならない決まりがあるので、故意的に送らないなんてことはたとえブラック企業であろうとも不可能です。(雇用保険法7条)
万が一、会社が離職票を送付してこなかった場合は、「法律違反ですよ。」と直接会社に言えば、嫌でも離職票を送ってきます。
ただ、そういったことを言っても聞かないような会社だったから退職するわけですよね。
そこで、代わりに伝えてくれるのが、退職代行業者ってわけです。
退職完了
全てが終われば、退職完了です。
会社によれば、雇用保険証や確認通知書が送られてくるまでに時間がかかりますが、その前に会社から退職完了の連絡がきたり、健康保険や厚生年金保険資格喪失連絡票などの書類が届いた時点で退職したことになっています。
要点まとめ
以上のように、退職代行に任せれば
直接、上司に連絡 → 必要なし
即日退職 → 可能
有給消化の有無 → 伝えてもらえる
引き止められている → 関係なく辞めれる
引き継ぎがある → 関係なく辞めれる
これらが実現します。
退職代行サービス「SARABA」に聞いてみた!
退職代行サービスSARABAで働いている山本さんに、いろいろ聞いてみました。
実際のインタビュー↓
本当に即日退職できているの?
依頼者の9.5割は即日退職しています。というか、依頼した時点で会社に行く気がない人がほとんどです。
本来なら民法上だと14日程度は働かなくてはいけないことになってはいますが、社会保険や社宅などが会社負担なので、もう出勤する気のない人は辞めさせた方が、会社からしても実は都合がいいため、我々が電話すれば、ほとんどの場合は即日退職を認めてくれます。
即日のほうがお互い都合がいいこともあるんですね。
もしくは、有給が余っているなら、有給消化後に退職することになります。もちろん、有給消化中は会社に行かなくていいので、実質、即日退職と変わりませんね。
会社側から損害賠償を請求されたことは?実際に賠償金が発生したことは?
今まで多くの依頼がありましたが、損害賠償金を請求されたことは1件もありません。
1件も無いんですか?
ただ、損害賠償を脅し文句として使う会社はいくつかありました。
しかし、損害賠償を請求したところで、認められないケースがほとんどですし、賠償金を請求することによって、逆に会社側のサービス残業や暴行などといった違反がバレることがあり、不利な状況に陥ることがあるので、実際に損害賠償のために行動を移す会社は存在しないですね。
会社側からしても割に合わないんですね。
また、引継ぎが必要なケースであったとしても、すぐに埋め合わせできないのは会社側のシステムに問題があるということになります。
要するに、「引継ぎがあるから退職できない。」というのは、一方的な会社都合であり、引き止めるための理由としてピックアップしているだけなので、大抵の場合は気にしなくていいです。
特にブラック企業は、「君が悪いんだよ。」みたいな感じで労働者のせいにするのが得意で、あたかも退職=悪などと言う風に思わせるのが得意ですね。
ただ、労働者側が横領などの犯罪行為を行った場合は別ですけどね(笑)
なるほど、会社側が損害賠償請求をすることによって、逆に自分の首を絞めることになる可能性があると言うわけですね。
また、引継ぎがあるからと言って、賠償金が発生することもないんですね。
退職代行サービスを利用したことって、転職先にバレない?
100%ないとは言い切れませんね。ただ、バレるとするなら、田舎などといったコミュニティの範囲が狭い地域なんじゃないでしょうか?
なるほど、狭い地域だとバレることがあるんですね。
まあ、もしバレたとしても、「退職代行を利用しなくてはならないほどのブラック企業だった」だとか、凄い引き止めにあったなどと理由を言えば何も問題はないと思います。 ちなみに、会社が労働者の転職先に情報を漏らすのは個人情報保護法に抵触することになるので、バラすと言うことは無いでしょう。
確かにバレたところで、退職代行を使いざるを得ないような会社は大抵がブラックですしね。とにかく、基本的にはバレないんですね。
失敗したことって本当にないの?
退職成功率は100%です。しかし、退職しなかった例ならあります。
それは、依頼者本人が、「やっぱり、今の会社を続けます。」といったようなケースです。
最近あった事例では、部署を変えることで結局、続けたケースです。
その依頼者さんは、会社を辞めたいと言う理由が上司と馬が合わなかったことが原因だったらしいので、その上司と顔を合わせることがなくなるのなら、辞める必要もないと感じたみたいですね。
依頼者の気が変わった場合は、こちら側もどうしようもありませんからね。
なるほど。つまり、依頼者が退職したいのに退職できなかった といったケースは0%と考えて良いんですね。
雇用期間に定めがあってもSARABAなら辞めさせてくれるの?
雇用期間に定めがある契約社員でも、退職代行は可能です。
本人に出勤する意思がなければ、契約期間があろうとなかろうと、同じですからね。
雇用期間があるのにいきなり辞めて損害賠償を請求されたりしないんですか?
損害賠償を請求されたことは1度もないですね。退職代行を利用する人のほとんどは、ブラック企業です。
依頼主がパワハラやセクハラを受けていたり、サービス残業を強いられていたり、うつ病を患っているなどの状況にあるので、雇用期間中に辞めても損害賠償を請求されることはありません。
なるほど、損害賠償は発生しないんですね。
あと強いて言うなら、うつ病、もしくはうつ気味の方には、病院で診断書をもらうようにお願いしています。
うつ病の診断書があればスムーズに退職できますし、すぐに失業保険が欲しいのなら、診断書をもらう方がベターですね。
転職支援サービスもあると聞きましたけどどんな感じ?
SARABAの転職サポートについてお聞きしたいのですが、SARABAが提携している転職エージェントはある程度どんな希望職種にも対応してもらえる感じなのでしょうか?
そうですね、お客様の希望する職種の中からエージェントが適しているものを提供いたします。
エージェントも取り扱っている企業が違いますので地域年齢を教えていただければ、該当するエージェントを複数紹介致します。お客様からしてもその方がより自分に合った職を見つけられるので良いかと思います。
例えば退職代行コンシェルジュさんだと医療系に特化していると教えてもらったのですが、SARABAさんのところでも何か転職支援について独自の特徴があれば教えていただきたいです。
ウチの特徴としては上と被りますが転職エージェント先が複数あるので、よりお客様が希望する職に近いものを提供できるということですね。
つまり、ほぼ何でもOKってことです。
SARABAの利用方法
1.SARABAの公式ページにアクセスします。
2.LINEやメール、電話で「退職代行をお願いします。」「相談したことがあるのですが。」と言ったようにお問い合わせします。
3.数秒~数十分で対応してもらえるので、返事を待ちましょう。
まとめ
他の退職代行サービスだと、追加・オプション料金で3~15万円かかることもありますが、SARABAなら29800円ポッキリで全額返金保証付きです。
さらに法律家と手を組んでいるので、法律に抵触したり、裁判沙汰になる可能性がほぼ0%でしょう。
また法律家が対応してくれることから、会社もスムーズに退職させてくれると思います。
公式Twitterアカウントも存在し、口コミ・評判も悪くないので、退職代行を利用したい方には、「SARABA」はオススメの退職代行サービスです。
退職代行サービス「SARABA」
「SARABA」は、28000円ポッキリで依頼することが出来る退職代行サービスです。
公式ページからLINE、もしくは電話・メールで連絡すれば即対応してもらえます。
他にも
・全額返金保証付き
・有給休暇消化の連絡
・行政書士が電話対応
・24時間年中無休
などの強みがあります。
退職代行サービスを利用したい方は、「SARABA」にお願いしてみましょう。